株式会社Reは補聴器工房・補聴器サロン芦屋
補聴器専門店 快聴を運営する認定補聴器専門店です

聴く力をトレーニング

01.なぜ、聴く力をトレーニングすることが不可欠なのか?

補聴器をつけてもなかなか思うように聴こえない…
というご経験はないですか?例えば、

  • まわりがやかましいと会話が聞きづらい
  • 早口の人との会話が難しい
  • 音楽やカラオケなどの音程のズレが気になる

このような問題点を解決するには

・・・補聴器で適正な聴力補正 ・・・脳の機能低下を補うトレーニング

よりよい聞きとりに導くことが
できると考えられます。

02.聴こえをトレーニングすること

例えば、階段の昇り降りに不自由を感じるのは、足腰の筋力や関節の衰え等が原因で、
これを回復させるには相当のリハビリが必要になります。では、聴こえはどうでしょう
か? 個人差はありますが、聴力は一般的に30歳代から徐々に低下し始め、補聴器の
必要性を感じる頃には、既に相当の年月が経過しています。

聴力の低下とともに、耳から脳に入る音や言葉の情報は少なくなり、聴覚の運動不足の
ような状態が慢性的に続くことになります。それに伴い、聴こえの様々な機能も衰えて
いることが考えられます。対して補聴器は、聴力の低下を補うことがその役目で、直接的には
それ以上のものではありません。補聴器をただ付けるだけでは、問題解決にならないのです。

けれども補聴器で聴力補正をし、トレーニングで脳に積極的に働きかけていくことで、
聴こえの問題は改善する、との信念のもと、弊社では、聴こえのトレーニングを日夜研究し、
わかりやすい形で皆様にご提供しております。

03.聴こえの6大要素

この6大要素をReの補聴トレーニングで
補っていきます。

補聴トレーニングについて詳しく

トレーニングの内容を詳しくご紹介いたします

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